日本人はもっとセックスの回数を上げた方が良い!エロこそが日本再生への近道

日本が元気を取り戻すにはセックスしまくるしかない!

日本人と言うのは何に対しても器用だ。スポーツも練習すれば錦織圭選手やイチロー選手の様に世界レベルの人間がポンポンと出て来るし、勉強なんてのは皆んながそこそこに学んでいる。字をかけない日本人は実は世界的に見ればとても凄いことなのだ。

 

「もの作り」なんてのは日本人の気質に合っているから、本当に素晴らしくて世界中の人が役立つものを作って来た。これからもその流れは変わらないであろう。生産力は確実に人口減少に伴い落ちてくるが、日本人はその基礎や発想だけに力を入れて中国やアジア各国に作らせれば、まだまだ経済拡大の余地はあると個人的には思っている。

 

だが、日本人には一つだけ世界中の人々と大きく違う変態さと言うか考え方を持っている。

 

それは、エロに対する考え方だ。

 

とにかく日本人はエロやセックスに対して前向きなのか消極的なのか良く分からない。例えばテンガなどのオナホールや電マなどは間違い無く世界トップクラスで売れているのに、何故か肝心のセックス回数は世界で最下位なのである。

 

最近では2ちゃんねる界隈を見ていると三次元の女なんていらない!二次元で十分と言うニートが急増しているし、オナテク板などを覗くとガチでオナニーを心から楽しんで追及している人々が確実に存在する。つまりエロに対する欲求がセックスに向かっていないのだ!どちらかと言うと自己完結で済むオナニーで性欲解消を済ます若者が本当に増えてきている。

 

これは本当に深刻な問題になって来るだろう。

 

日本人はエロが好きなのにセックスには否定的。こんな印象を世界の人々は感じてしまうらしい。しかも、日本人は極端にシャイで内向的な性格だ。感情を表に出さないからセックスアピールしているのかすら外国人には分からないらしい。

 

エロに対する情熱は人に知られない所で楽しみたいと言うのは分かるのだが、その思いがリアルでのセックス回数にまで発展してしまうのは、少々深刻な問題かもしれない。

 

だってこれからの日本は超高齢化社会。子供が生まれなければ、日本は確実に破綻するか大量の外国人移民を日本に受け入れて、渋々外国人だらけの日本に満足するしかない。

 

とにかく私達はセックスの回数を上げなくてはならないのだ。そして人口増加を食い止めて日本と言う国を守って行かなくてはならない。その為には、もしかするとオナホール規制法やオナニー条例などの法律も作らないといけないかもしれない。

 

セックスに対する屈折した考え方はそう簡単に戻るものでもない。だからこそ、私はこのテーマをしつこくブログに書いて行きたいと思う。